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助け合うことの反則扱い。メンズ・ヒゲ脱毛クリニックマンガ

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「弱い存在が助け合う」ことの反則扱い。

人間は寄りそい、強力することでより強くなるものですが、将棋においてはそれは反則と見なされます。
このあたりが非常に謎です。
銀将や桂馬、香車などの駒がタテに並ぼうがヨコに並ぼうが反則ではないのに、最弱である歩だけが、タテに並ぶと反則となる。
この理由は結構不明です。

実際に小学生のときに、「二歩が反則というのはおかしいんじゃないか」という考えから、「二歩どころか三歩も四歩も、それ以上もアリでやってみよう」と提案して、友達と勝負してみました。今考えると、この発想自体がおかしかったかもしれません。

とにかくこの新規ルールを最大限利用するために、片っ端から歩を取り、






みたいに中央に並べて「歩の壁」を作りました。
ベルリンの壁みたいなイメージです。今から考えると「バカの壁」とかの方が近いかもしれません。
どこを崩されても、歩ですぐに反撃できる! すごい! 最高の戦法!
なるほど! こんな方法が可能になってしまうから、二歩はダメなのか!

…みたいに納得しかけたのですが、そもそも歩がそこまで投入される時点で、その左右の守りがガラガラで、瞬時に負けました。壁は崩されることなく、ずっと最後まで壁でした。

この検証によると、別に二歩あってもいいような気がします。

一切合切心理学の話とは無縁になりつつも、ここまで読んでくださって、本当にありがとうございました。

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